2016夏 子連れのお出かけ♪東京と神奈川のイベント9選

2017年5月31日

ゴールデンウィークが終わってやれやれ……と思ったら、もう来月からは夏休み。
なんかこう日々が過ぎるのが早くていろいろ追いつきません;;
 
夏休みも基本毎日会社ですが、週末はムスメをプールやレジャーに連れて行ってあげたいです。
お財布の許す範囲でw
 
今の時期だとまだ夏のイベントは未公表のものもありそうですが、イベントによっては前売り券が発売される時期でもあります。
前売り券なら当日券よりは数百円安いので、行くことが決まっているイベントについては前売り券を確保しておきたいところ。
 
夏にムスメを連れて行くか検討中のリストの中から、子どもが楽しめるに違いないというイベントを9個、紹介します!
 
 

  
 

2016夏 子どもが楽しい東京と神奈川のイベント

ほたるまつり 神奈川・鎌倉

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鎌倉の鶴岡八幡宮。
ここで毎年6月上~中旬に蛍放生会というのが催されます。
2016年は6月11日(土)19時~。
舞殿にて神事が行われ、巫女さんが舞ったりもします。
その後、柳原神池でたくさんの蛍が放たれるのです。
ただし。
蛍放生会は一般には公開されません。
入場規制が行われ、氏子さんなど関係者しか見られない神事です。
 
じゃあなんで紹介したかというと、その翌日以降。
6月12日(日)~19日(日)の期間、日没後20時半までは一般にも解放されるから!
 
柳原神池というのは。
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また、鶴岡八幡まで行かなくても、鎌倉駅から若宮大路へ向かい、その若宮大路を渡ってさらに直進していくと滑川があります。
この川辺や周辺の寺院でも、結構蛍が飛び交います。
蒸し暑くて、風のない夜がおすすめ。
 
うちは、一昨年と去年、八幡宮ではなくて滑川の近くで、蛍放生会の時期に蛍を見たのですが、一昨年はまさに物語の中で描かれているような蛍の舞が堪能できました。
ふわふわと飛ぶ淡い緑の光を掴まえて掌で包んでムスメに見せたりとか。
見上げると樹上にも蛍がいっぱい止まっていて、ちょっとした星空状態でしたよ。
去年はそれに比べるとグッと少なくて、せいぜい十匹程度しか見られませんでした。
 
やはり自然のものだと多く飛び交う時期の見極めが難しいので、八幡宮の放生会でたくさん放たれた蛍を見る方が日程的には手堅いです。

なお、時間は最低でも19時半以降。
出来れば20時以降がいいので、子連れで行くなら夕飯を先に済ませた方がいいです。
 

鶴岡八幡宮

期間:2016年6月12日(日)~19日(日)

会場:「JR鎌倉駅」東口から徒歩10分

「江ノ電鎌倉駅」から徒歩10分
「横浜横須賀道路・朝比奈I.C.」から5km

神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31

時間:~午後8時まで

 
 

ひらつか七夕まつり 神奈川・平塚

 
期間:7月8日(金)~10日(日)
場所:平塚駅周辺

 
毎年ニュースで必ずといっていいほど紹介される平塚の七夕祭り。
神奈川に引っ越して来てからは、気軽に足を運べるようになりました。
とにかく規模がでかくて、出店がたっくさん出ているのでムスメ大喜び。
 
難があるとすればトイレですね。
駅に着いたら、その気がなくとも絶対に行っておくべき。
うちはムスメに「トイレは行きたくなる前に言ってね」と最初に言っておき、ことあるごとに「トイレ大丈夫?」と声がけをします。
行きたくなってからじゃ、探す→並ぶでかなりキビシイから。
 
なお、オムツ替えスペースは市民プラザにあるそうなので、利用予定の場合は事前に場所をチェックしておいた方がよさそうです。
 
とにかくすごい人手なので、お手てはしっかり繋いで楽しむことをオススメします!

湘南ひらつか七夕まつり

期間:2016年7月8日(金)~10日(日)

会場:JR平塚駅周辺

時間:~午後9時まで(最終日は午後8時まで)

 

ナイトズーラシア 神奈川・横浜

期間:8月毎週土日と8月11日(木)
場所:ズーラシア

通常16時半閉園のズーラシアですが、この期間は20時半まで開園(最終入場は19時)。
 
多摩動物園のナイトズーにも行ったことがあるのですが、ズーラシアの方が暗くなってからの夜間案内表示などが見やすく、飼育員さんの説明イベントなども充実しているなと感じました。
 
うちは毎年11時くらいからのんびりと園内をひと通り見て、夕方にひと休みしてから夜間時間に突入という感じです。
 
だいたい夏の日中の動物は、ダラーン、グデーンとしているものがほとんど。
それでも、ナイトズーラシアの時間帯には見られない動物もいるので、せっかく足を運ぶなら15時くらいまでには入場して、夜間は非展示になる動物を見ておくことをオススメします。
 
ちなみに8月中の日曜日は、昆虫教室もやっているそうで、これが13時~。
定員20名だそうなので、参加したい場合には早めに行かないとダメですね。

また、同じく定員20名のイベントがもうひとつ。
土曜13時半~の台所見学ツアー
動物園のバックヤードツアーといったところでしょうか。
 
どちらも正門前で申込必須です。
 
それから、本物そっくりの恐竜が動き回る姿が見られる恐竜ライブ
これは8月の20、21、27、28日に実施
屋外で行われる無料恐竜ライブは、18時~と19時半~の2回で20分ほど。
前回広場での場所取りは夕方前には始まっていました。
 
昨年はこんな感じでした。
 

 
この恐竜ライブは有料バージョンがあって、こちらだと屋内で30分間
涼しく楽しめます(笑)
今年は恐竜くんによる恐竜トークと、迫力ある恐竜ショーの2つが見られるそうです。
お値段はズーラシアの入園料込みで、

大人(18歳以上) 1,400円
中人(高校生) 900円
小人(小・中学生) 800円
3歳以上~小学生未満 400円
*3歳未満は無料

恐竜ライブの前売りは既に始まっていて、全国のコンビニの発券機で入手可能です。

ズーラシアの入園料は、
 
一般(18歳以上) 800円
中人(高校生) 300円
小人(小・中学生)200円
小学生未満 無料
 
なので、恐竜ライブ代金は600円という計算かな。
 
ただ、ズーラシアは土曜日は小学生・中学生・高校生(要学生証)は入場料無料なんですよ。
有料恐竜ライブは、その入場料無料の恩恵にはあずかれないって計算になりますね。

ちなみに、会社の福利厚生でベネフィットに加入しているようなら、チケット売り場で会員証、またはアプリの会員番号画面を表示すると、入園料が5人まで20%引きになります。
 
なお、ナイトズーラシアに行くなら虫除けスプレーは必須!
日中は暑すぎて蚊もそれほどではないんですが、夕方からはすごいです。
(昆虫教室に参加される方は、参加前にスプレーしちゃダメ!絶対!)
 
なお、ズーラシアは夏休み特別教室というのもやっています。
7月28日~31日の『1日飼育体験』と7月25日・8月1日の『サバンナ探検隊』、一眼レフカメラを貸し出して動物写真の撮り方を学ぶ8月3~4日の『フォトディスカバリー』。
いずれも往復ハガキでの事前申込抽選制です。
一番近い〆切が7月6日。
詳細はこちらに記載があります。
 

よこはま動物園ズーラシア
 
期間:8月毎週土日と8月11日(木)
 
アクセス:
 
◆相鉄線「鶴ヶ峰」駅北口・相鉄線「三ツ境」駅北口・JR横浜線・横浜市営地下鉄「中山」駅南口下車、各駅から、よこはま動物園行きのバスで約15分。
 
◆JR東海道線、JR横須賀線、JR京浜東北線、京急線、東横線、みなとみらい線、相鉄線、横浜市営地下鉄線「横浜」駅下車、
よこはま動物園行きのバスで約1時間(便数が少ないので注意)
 
時間:午前9時30分~午後8時30分(最終入場午後7時)

 
 

大妖怪展 東京・両国

期間:7月5日(火)~8月28日(日)
場所:江戸東京博物館

【前売券】 
一般(18歳以上) 1140円
中人(高校生) 870円
小人(小・中学生)470円
小学生未満 無料
 
前売券発売中~7月4日まで。

 
【当日券】 
一般(18歳以上) 1350円
中人(高校生) 1080円
小人(小・中学生)680円
小学生未満 無料
 
大妖怪展は江戸東京博物館の特別展です。
博物館の常設展を見ないなら、大人も子どもも前売り券を買った方がお得。
でも、もしも常設展を見るならば、大人は前売り券を買わずに当日会場で、特別展・常設展共有券の1560円のチケットを購入した方がお得。
 
というのも、常設展の大人の入場料は600円。
小学生は無料です。
 
大人が特別展の前売り券を買って、当日常設展の入場料も買うと、計1740円。
当日会場で共有券1560円を買う方がいいです。
 
内容は、

平安~鎌倉時代の国宝「辟邪絵」をはじめ、現存する最古の「百鬼夜行絵巻」として名高い真珠庵本(重要文化財)などの中世絵巻も揃い踏み!妖怪表現のルーツを探る上で欠かせない一級の美術品を数多く含む本展は、これまでの妖怪展とは一線を画す、”妖怪展の決定版”です。

とあるので、見応えがありそう。
妖怪ウォッチの展示もあるそうなので、好きな子はかなり楽しめそう。
 
で、常設展ですが、私は見ることをオススメします!
というのも、かなり楽しくて勉強になるから(*゚▽゚*)

江戸時代の町並みのミニチュアがあったり、火消の人達が使っていた『まとい』が触れる状態で展示してあったり、昭和の居間が再現されていたり……etc

こういうのが好きな大人なら、子どもと一緒になってワクワクできます♪ 

ちなみに公式ページのここでワークシートをダウンロードしていけば、勉強にもなっちゃう。
 
自由研究で江戸時代~現代までの東京をテーマにすれば、もうそれだけで宿題完成ですよ。

大妖怪展
 
期間:2016年7月5日(火)~8月26日(日)
月曜休館/7月18日、8月8・15日は開館
 
会場:江戸東京博物館

◆JR総武線 両国駅西口下車 徒歩3分、東口下車 徒歩7分
 
◆都営地下鉄大江戸線 両国駅(江戸東京博物館前) A3・A4出口 徒歩1分
 
時間:午前9時30分~午後5時30分(土曜日は午後7時30分まで)
・最終入場は閉館の30分前まで

 
 
 

体感妖怪アドベンチャー GeGeGe水木しげるの大妖界 
東京・池袋

期間:7月26日(火)~8月29日(月)
場所:池袋サンシャインシティ
 
【前売り券】
一般 1,200円
中学・高校生 900円
4歳~小学生 300円
 
【ローソン特別前売り券】
一般 1,935円
中学・高校生 1,635円
4歳~小学生 1,035円
*735円の目玉おやじヘアクリップ付前売り券
 
前売券発売中~7月25日まで。
 
【当日券】
一般 1,500円
中学・高校生 1,200円
4歳~小学生 500円
 
内容は。

 
2012年に台湾、2013年には大阪で開催されて、今回東京では初開催だそうです。
過去58万人の来場者を記録しているとのことで、期待できそう♪
 
会場のサンシャインシティなら、子連れで遊びに行くにはお店もいっぱいあるし、なんならナンジャタウンで餃子を食べまくったり、水族館に寄ったり、リニューアルしたサンシャインの展望台に行ったり、バリエーション豊富に遊べるのがいいですよね。
 

「体感妖怪アドベンチャー GeGeGe水木しげるの大妖界」
 
期間:2016年7月26日(火)~ 8月29日(月)会期中無休
 
会場:池袋・サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4F 展示ホールA
   東京都豊島区東池袋3-1-1(東京メトロ有楽町線 東池袋駅直結)
 
時間:午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)

 
 

ピーターラビット展 東京・渋谷

 
期間:8月9日(火)~10月11日(火)
場所: 渋谷Bunkamura ザ・ミュージアム

 
【前売り券】
一般 1200円
大・高生700円
小・中生400円
親子券1300円

親子券がお得です!
 
その他、グッズとのセット券などがいろいろアリ。
その他グッズのセット券についてはこちら
 
前売券販売はは6月14日から8月8日まで。
 

【当日券】
一般 1400円
大・高生900円
小・中生600円
親子券1500円
 
ピーターラビットの作者・ビアトリクス・ポターの生誕150年を記念して、多数の原画が展示されるそうです。
ピーターラビット、可愛いですよね(*´∀`*)
原作設定でピーターのお父さんがうさぎパイになっちゃったって話を聞いた時にはシュールだなと思いましたがw
 
公式ホームページを見ると、会場では音声ガイドなども借りられるようなので、かなり見応えがある内容なのかもと期待しています。
ただ、ビアトリクス・ポターの生誕を記念しているだけに、その人生に焦点をあてた内容となっているそうで、小学生のムスメが飽きずに見られる内容なのかがちょっぴり心配
  

ピーターラビット展
 
期間:2016年8月9日(火)~8月26日(火)※会期中無休
 
会場:Bunkamura ザ・ミュージアム

◆JR線「渋谷駅」ハチ公口より徒歩7分
 
◆京王井の頭線「神泉駅」 北口より 徒歩7分
 
時間:午前10時~午後7時(金・土曜日は午後9時まで)
・最終入場は閉館の30分前まで

 
 

大昆虫展in東京スカイツリータウン

期間:7月16日(土)~8月24日(水)
場所:大昆虫展in東京スカイツリータウン
 
 
現時点ではまだ今年度の公式ホームページは制作中の為、前売り券価格は不明ですが当日券は判明しているので掲載しておきます。

【当日券】
高校生以上 1000円
4歳~中学生 700円
親子券 1500円
 
こちらも親子券がお得ですね!
 
カブトムシやクワガタと遊べるコーナーがあり、自由に触れるカブトムシが200匹以上いるそうです!
……触られるカブトムシもお疲れ様なイベントだな。。。
 
かなりの量の昆虫標本が展示されているので、好きな子にはたまらない、嫌いな子にはたまったものじゃないイベントであること間違いナシ! 
 
 

The NINJA 忍者ってナンジャ!? 東京・お台場

期間:7月2日(土)~10月10日(月)
場所:日本科学未来館

 
【前売り券】
大人(19歳以上) 1,400円
中人(小学生~18歳以下)900円
中人(土曜日) 800円
小人(3歳~小学生未満)450円
 
【当日券】
大人(19歳以上) 1,600円
中人(小学生~18歳以下) 1,000円
中人(土曜日) 900円
小人(3歳~小学生未満)500円
 
科学的な視点で、忍者とは何かっていうのを解き明かしていくコンセプトが面白そう。
何年か前に、『お化け屋敷を科学する』っていうイベントが同じ会場で開催されて、このイベント内容を書籍化した本を読んだんですよ。
科学的なアプローチで、人はどうしてそれを怖いと感じるのかってのを分析していたんですが、会場で実際に見てみたかった!ってすごく思いました。
 

このイベント、会期内イベントがいろいろあるようで。
 

忍者・忍術学講座-基調講演「忍者の歴史/忍者とその修行」、トークセッション
7月9日(土) 13:00~15:30
 
 
忍者食イベント「ごはんでござる。」~忍者の食事
7月9日(土) 17:00~18:30
 
 
忍者・忍術学講座①「忍者食の再現と食材の働き/忍者と火器」
7月16日(土) 13:00~14:50
 
 
忍者食イベント「ごはんでござる。」~忍者食を科学する
7月16日(土) 17:00~18:30
 
 
ワークショップ「伝達せよ!忍者のあぶり出し術体験」
7月31日(日) 
1回目11:00~11:45 / 2回目14:00~14:45

 
 
私が気になるのは「忍者食イベント「ごはんでござる。」~忍者の食事」。
 

戦国時代の武士や忍者はどのような食事をしていたのでしょうか。
戦闘のあり方と非常時の食事について、歴史史料から探っていきます。
講師による忍者と食についての講義後、当時忍者が食していたと思われる食材を使用したお食事をお楽しみいただけます。

 
参加費が別途2160円かかるけど、忍者食食べてみたい!!
戦国時代の戦の時の食べ物、乾飯(かれいい)とかも食べられるのかな?
 
小学1年生から参加可能だそうなのでムスメと参加したい!!
 
会期内イベントは申込がもう始まっているものもあるようです。
企画展内イベント一覧
 

お台場って、うちから電車で行くことを考えるとちょっと遠くて不便なのがネック。
10月までやっているから、夏休みの期間を外していく方がすいているかも。
 
……行けなかったら、後からの書籍化に期待!
 

The NINJA -忍者ってナンジャ!?-
 
期間:2016年7月2日(土)~10月10日(月)※
・7月5、12日、9月6、13、20、27日、10月4日休館
 
会場:日本科学未来館

東京都江東区青海2-3-6

◆新交通ゆりかもめ 「船の科学館駅」下車、徒歩約5分/「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分
 
◆東京臨海高速鉄道りんかい線 「東京テレポート駅」下車、徒歩約15分 
 
時間:午前10時~午後5時
・最終入場は閉館の30分前まで

 

海のハンター展 東京・上野

16060502 
期間:7月8日(金)~10月8日(土)
会場:国立科学博物館

 
【前売り券】
一般・大学生 1,400円
小・中・高校生 500円

前売券は~7月7日まで販売。
 
 
【当日券】
一般・大学生 1,600円
小・中・高校生 600円
 
古生代のサメの祖先から始まって、歯や顎の進化にスポットを当てつつ、海の捕食者の形態やハンティングのテクニックなど様々な姿を紹介。
最大の見所は、日本初公開となる、全長3.2mのオスのホホジロザメ成魚の全身液浸標本だそうで、迫力ありそう!
 
これも会期が10月8日まであるので、一番混みそうな夏休みは避けて、少し涼しくなってから行くのもアリかも。
 

海のハンター展
 
期間:2016年7月8日(金)~10月2日(日)※
・7月11、19日、9月5、12、20日休館
 
会場:国立科学博物館

◆JR「上野」駅(公園口)から徒歩5分
◆東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅(7番出口)から徒歩10分
◆京成線「京成上野」駅(正面口)から徒歩10分
 
時間:午前9時~午後5時
・金曜日は午後8時まで
・8月11日(木)~ 17日(水)は午後6時まで
・8月12日(金)は午後8時まで
・最終入場は閉館の30分前まで

 
 

まとめ

 
以上、今のところ我が家でチェックしているイベントをずらっと並べてみました。
さすがに全部に足を運ぶのはムリですが、大妖怪展は絶対に行こうね!と話しています。
 
忍者イベントも行きたいけど、ムスメはそこまで食いついてくれないかも(´・ω・`)ショボーン
 
またもう少し夏のイベント情報が出揃ってきたら、追記するか別途の記事で取り上げたいと思います。
 
子どもの笑顔いっぱいな楽しい夏にしたいですね(*´∀`*)ノシ
 

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